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テンションにまかせてつづる趣味ブログ
なんか最近ただのダイジェストで微妙です。
原作プレイはもう追いつけないくらい遅れてしまった……
やっぱりフタバパレス以降はだるい……

小ネタは楽しいんですけどね。
22話の一二三のシーンで出てくるスタッフ?
見た目が目黒さんと副島さんじゃん!っていう。
目黒さん風の人の目が怖いw

三島のコープを怪盗団の状況に合わせてきたのはよかったかも。
さらっと流された感はあるけど。

奥村以降話が動いていくのは好きなんだけどなー。
やっぱりパレスがなー。
アニメは明智に力を入れているようなので、そろそろ面白くなることを期待。
 

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あらすじとパッケージ見た感じやっぱり5がメインっぽいなあ。
てか人多いな!
でも全員参加でよかった。
また文化祭の時期なのかな。

「感動の再会はあとだ」という台詞。
3と4のメンバーはPQの記憶がある状態での再会?
一旦現実に帰って忘れる→今回の映画館に来て思い出すって感じかな?
またはじめましてだと煩わしいからそうであってほしいw

新キャラはまた人外っぽいデザインだけどなんだろう……

量産型ロボの中にまぎれるアイギス風ロボとか
スーパーマンっぽい鴨志田とかいろいろ気になる。
恐竜のF.O.Eはちょっとゆみザウルスを彷彿とさせるような。

映画ってことでホラー映画もあるんじゃないかと思うと憂鬱。
PQのお化け屋敷ほんときつかったんだよ……
P4サイドのトイレのイベント?
やばそうだなと思って目つぶってやり過ごしたから見てないw
デザインや脅かし具合にもよるけど洋風ホラーならまだ大丈夫かも。

番長VSジョーカーのようなアニメがあるけど
あれは出会い頭、敵だと警戒して攻撃仕掛けたって感じかな?
4と5のメンバー恐竜映画の中にいるっぽい画面があるし。

あと真田・荒垣・祐介がなんか飲んでウオオってなってるのが気になる。
イベントなのか戦闘でアイテム使うとああなるのか。

総攻撃画面?が可愛くてかっこいい。
掛け合いいっぱいあるといいなあ。
気が早いけどパーティー構成悩む!
 

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ダンスが落ち着いて世界樹が発売されたらさすがに情報くるよね〜
と思ってたら直後にきてびっくりしたけど嬉しい。
P5Aの時間に流れたCM、いろいろ感想はあるけれど……

ハム子だ!

まさか出てくるとは!
9年ぶり2回目!と思ったところで
やばいP3Pがもう9年前か……とショックを受ける。
P3の並行世界から1人やってきた感じなのかな?
主人公として使えるのか、いち登場人物なのか。

その前にそもそも3と4の主人公を主人公として使えるのか?という疑問がある。
なんとなく本筋は一本で5がメインで5の主人公のみでプレイできて
ところどころ3と4のメンバーが主となるサブストーリー的なものがあって
そこでそれぞれの主人公を主人公にできるのかな?なんて予想をしてたんだけど。
それじゃちょっとつまらないなあ。
PQのようにP3サイドP4サイドP5サイドあると嬉しい。

まあ続報を楽しみに待ちますか。
月曜日にPVがくるようだし。
11月29日発売ならゆっくり世界樹プレイして待てる。
PQもまたやりたいし個人的にはちょうどいい。
 

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※原作のネタバレを含む感想です

■13話
ゲームだとせっかくの探偵・明智のライバル感が薄くて
なんか勝手に嫉妬してきて後味悪く消えていったな……
という印象だったのでアニメで補完するのはいいなと思う。

ただ祐介のコープが省略された感があったのは残念……
川鍋氏が妙な改変されてしまったし。
入選まで何日あったんだよってくらい短いし。
ギャグ成分かなり削られてしまったとはいえ教会のポーズはばっちり。
目撃した一二三が「そっとしておこう」状態w
あんなとこ見られて大丈夫?ちゃんと一二三コープ発生する?

祐介コープは芸術の理想と現実に悩んで受け入れていく過程が結構好き。
あとは斑目への情が捨てきれないところと
斑目も祐介に情があったのかもと思わせるところが好き。
14話でちゃんと語ってくれてよかった。

さて明智。
あいつちゃんと探偵してるのね。
川鍋氏の秘書の一件も自作自演かもしれないけど。
バッティングセンターを明智と消化するとはw
ホームラン打つところかっこよすぎる。

蓮は主張しはじめていい感じ。
「紛れもなく正義だ」と言い切ったのは「おっ」と思った。
テレビ局でのちょっと自信なさげな「正義そのもの」のときよりも
確固たる信念ができたんだなーと。
明智との対話で自覚したところもあるのかな?

■14話
2クール目で新OPかーと思いきや映像が振り返りっぽい。
内容も振り返りをはさみつつコープを進める感じ。
戦闘はキャラ紹介かな?

走って焼きそばパン買いに行ってるの可愛いw
売り切れでショック受けてるし。
そして焼きそばパンを食べる真に遭遇。
買ってったのおまえかーい!

真コープは真と栄子のコミュじゃんって感じで
ゲームだと割とどうでもよかったんだけど
アニメでさくっとまとめられたらまあまあよかったかも。

一子ちゃん(笑)と三島の邂逅が見られたのは地味に嬉しい。
毎度三島のチャット無視する蓮に笑う。

最後にはアリババちゃんの影が。
もう今夜から双葉かー。
やばいよプレイが追いつかないよ。
惣治郎の電話、序盤はオンナ相手だと思ってたの懐かしい。
 

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以前ゆかりの部屋のカレンダーが7月だと書いたのですが
印がついてる日(7/13)よく考えたらP3の発売日ではないですか。
真田の部屋のカレンダーにも印ついてました。
というわけで発売から12年!
ちなみに5のほうも真の部屋にあるデジタル時計の日付がP5発売日。
てか真の部屋時計多いな……3個って。
 

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※13話以降にあたる原作ストーリーのネタバレはしていません
※原作ゲームをプレイした感想も交えて書いています

なんでパレス探索と日常交互にしたし!
ある意味ゲームに忠実だけどそこは再現しなくていいんだよ!
気が散ってしまった。
でも杏と真のやりとりは探索始めてからのほうが自然に感じたし
竜司と陸上部のその後やテレビの小ネタを入れるなら小分けでよかったのかも。
……いや、テレビ勝手に買ってくるなよw

カネシロパレスは雰囲気やシリンダーの仕掛けは好きなんだけど
探索が面倒なのよね……
まあ一気に移動するという選択肢があるのでまだいいか。
改めてプレイ&アニメ見て思ったのは
金城の手下がほぼ現実の通りに存在してるってことは
手下への認知は歪んでないんだなーということ。
一応「使える」と認めて、あるいは信頼してそばに置いてたのかな?

戦闘シーンはスピード感あってよかった!
ここ数話作画が崩れてきてるなと思ってたら前回戦闘シーンが微妙で。
今回も戦闘シーン以外結構やばかったけど、ここにリソース割いてたのかな。
P5Dのリミックス使われてたのも合っててよかったなあ。

黒い仮面の話が出てきたけど、黒い仮面はああやって怪盗団を見ていたのかw
あとニュースで金城の髪が黒くなってたのは笑ってしまった。

最後ベルベットルームのシーンで双子を見上げて笑ってる蓮に共感。
笑っちゃうよね、双子のやりとり見てると。
双子が全然笑ってないのが気になったけど……w
 

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なーんつってな!

DLCだらけなのは不満ですが気に入ったものは買ってます。
楽曲は全部買おうかと思っていたんですが
ライブ版『Mass Destruction』は保留。
4の『Reach Out〜』みたいにライブでのってる感じの譜面ならやりたいけど
3と5に入ってるライブ版みたいな普通の譜面ならとりあえずいいかな……と。
たぶんあまりプレイしないし。
 

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※12話以降にあたる原作ストーリーのネタバレはしていません
※原作ゲームをプレイした感想も交えて書いています

真が追い詰められる描写が削られているせいか
金城に突撃してしまった真にいまいち共感できないというか……
ゲームだともう少し同情できたんだけど。
冴さんも描写が少ないので、いきなりキレたように見える。
姉妹で食事するシーン1つ削られたかな?
明智出演のテレビが流れてる日。
過去の描写より、ゲームにある現在のシーンをやったほうがよかった気がする。
でもそうすると10話で入れないといけないわけで
10話にそんな時間あったかなあと思うと……
あれ?やっぱり三島の出番増やさなくてよかったんじゃないかな?w

「悪いがまったく同感だな。想像出来そうなものだろ」
って台詞は入れてほしかったなあ。
そのままじゃないにしても、もう少し厳しい言葉ほしかった。
馬鹿な行動には変わりないんだし。

真視点のにゃーにゃーモルガナは面白かった。
そりゃ「大丈夫?」って言うよね、と。
これで某発言の不自然さを強調したのかな。

さて、このあとの真加入の展開。
結構無理があって好きじゃない。
全員金城の客になったんだから真連れて行く必要ないよなーと思う。
知る権利もべつにないよなーと。
「参謀にいいんじゃないか?」は正直どこが?と思うw
勘はいいのかもしれないけど……
これまでの言動見て参謀にしようという気になるかー?

コードネーム決めるシーンは
「クイーン」の要素って上から目線なところなのに
体の部分アップばっかりでなんか伝わりづらかったな。
もっとみんなを「却下」に反応させたらよかったんじゃないかな。

以前ゲームの感想でも書きましたが
真に対しては「後から入ってきて仕切るなよ」という気持ちが少しあったので
アニメではリーダーが仕切る場面が増えるといいなと思います。

あと10話の感想で書きそびれたこと。
蓮が「正義そのもの」と答えるところで
ほんの少し語尾が上がって「正義……そのもの?」と聞こえて
杏のように少し迷いを感じたのかな?と思いました。
考えすぎかな?
 

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P3DもP5DもKING CRAZY埋めが進んできました。
トリプルパックのP4Dもフリーダンスのみちょこちょこやってます。
ステージがにぎやかなのと異空間に飛ばされるのとで、すっげーまぶしい。
しばらく背景明るいままでやってましたが
疲れてきたので一番暗くしちゃいました。

ストーリーモードはまだ進めていないわけですが……
Vita版発売当時は「またこのパターンか」とうんざりしました。
しかも微妙な新キャラたちの悩みとか興味ない……
本編に名前が出てきたかなみだけならよかったかも。
そういう意味では3と5のコミュ、自分としては理想的なシステムでした。
本筋には影響せず、思い入れのあるキャラたちの交流が見られるという。

でも落水さんのドラマネタは妙に印象に残ってます。
101回目のプロポーズ、ひとつ屋根の下、ショムニ。
あとひとつなんかあったと思うけど思い出せない。
これはストーリーモードやって確認するべきか。
やらないと曲も衣装も全解放されないしね……

また、当時はステージがストーリーモードの流用だったのが不満でした。
なんで思い入れのないキャラを表したステージで踊らなきゃいけないの?と。
選べるのレッスン室だけでもいいから変えさせてくれと思ったものでした。
異空間に飛ばされるのは、曲の個性が表現されていて好きだったんですが。
いま改めて見ると、後ろでシャドウたちが盛り上がってるのは楽しい。
ペルソナ召喚&楽器演奏も楽しい。
ほとんど飛ばしちゃうけども。

衣装・アクセサリーの設定は3と5でかなりやりやすくなりましたね。
カラコン・ウィッグが別枠になったし、ヘアアレンジが選べるし、幅が広がった。
4のいいところはランダム設定が楽しいところ。
『Reach Out To The Truth』で全員ランダムにする遊びを久々にやったら
主人公がスケバンスタイル+鬼刑事マスクで登場して吹き出しました。
3と5だと始まる前に分かるからこういう楽しみ方はできない。

あと4と3・5で変わったなと思うのはFEVERの掛け合い。
4はずっとちゃんと踊ってるイメージだけど
3と5は野球始めたり追いかけっこ始めたりかなり自由になったなと……
踊る目的が違うからっていうのがありそうですが。
全員ダンスも方向性が違いますね。
4はみんなで盛り上げるぜ!って感じ。
3と5は演劇的というか、みんなでひとつの作品を作ってる感じ。
それぞれいいなと思います。

FEVERで思い出しましたが『Reach Out To The Truth』のライブ版。
「Mr.目黒将司!」と目黒さんのギターソロでFEVERに入るところが面白すぎて
個人的に目黒FEVERと呼んでます。
どうでもいいですね。

まあとにかく3も4も5も楽しんでます。
そういえばたなか社長、まさかの皆勤賞。
DLCの曲は妙に耳に残る。
時価ネット!時価ネット!あなたのテレビに時価ネット!
またこのブログでお会いしましょう!
次回の記事もお楽しみに!
 

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※原作のネタバレを含む感想です

ずいぶん詰め込んだな!と思ったけど、よくまとめられてた気がする。

まず社会科見学を1日にまとめていてよかった。
そもそも2日間の意味なかったからね。
三島の出番が増えてるのちょっと嬉しかったけど……いらなくない?w

さて明智のパンケーキ発言。
一度背を向けてわざわざ振り返って言ってて、ゲームより不自然だったなあ。
たぶんあえてなんだろうけど。
私は初プレイ時
美味しそうなパンケーキ?デカいパンケーキでしょ?とひっかかった程度で
モルガナの声がどうこうというところまで考えなかったw
見直すと『デカいパンケーキ』ってわざわざ鉤括弧で強調されているという……

中庭で真と言い合いになるところは途中からなんの話?
「誰かを助けたいという思いはきっと同じはず」っていうのは
話の流れからすると「杏も真も」ってことか?と思ったんだけど
竜司がそれを「応援してえと思う」って言うのはおかしいし。
「支えてくれる誰かが〜」ってところから全部
怪盗団(仲間)のことだと考えるのがいいのかなあ。
台詞追加した上に怪盗っていう単語を出さないから
なんだかわかりづらくなってたような。

真に怪盗団バレ→情報収集の流れも短縮されていて
何日もかけていた情報収集も1日に凝縮されていてよかった。
オネエたちに迫られる竜司を見捨てる流れはゲームより自然だったかな。
ゲームだともう帰るところで迫られて、主人公さらっと帰るから……
いやしかし新宿のクリーチャーはボスだったか……(BGM:Blooming Villain)
手を振るモルガナが可愛かった。

こうやって見るとゲームは引きのばしてる感がある。
でも情報収集は何日かかかるほうがリアルだよなあと思う。
どちらにも良さがある。
何はともあれ、テンポがよくなってきた印象なので今後も楽しみ。
 

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Author
Sana
 
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