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テンションにまかせてつづる趣味ブログ
劇場版銀魂新訳紅桜篇。
近所の映画館で最終日だったもので…観ないで後悔すんのもなと思って。
行ってみたら10代20代の女子ばっかりだった。
ひとりの人も多かったし。

うん、スクリーンで観てよかったな。
やっぱ戦闘シーンかっこよかった。
ただその見せ場のためにそれ以外の場面が早足だったのがね。
あと場面が切り替わりまくるからBGMも切り替わりまくるし。
なんかちょっと落ち着かない気分になったよ。

そういえばTV版では以下の点が不満だったと以前書きましたが……

①「宇宙一バカな侍だコノヤロー」を新八&神楽でなく銀さんが言ったこと
②桂と高杉の対話で桂のテーマが流れたこと
③戦闘シーンのカットが使いまわされていたこと

①はちゃんと新八&神楽が言ってたからOK。
②はそこでは使われてなかったけど違うシーンで流れてオイと思った。
③はたぶんなかった…よね。
「おおーかっけー」と思いながら観て終わっちゃった。

TV版の流用も結構あったね。
出てくるたび「あ、ここ!」と思ってたw
神楽が敵に囲まれるところは気に入ってるのでそのままでもOK許す。
また子に足撃たれて血が画面に飛ぶところがすごく好きなのさ!

個人的には武市へんt先輩とまた子がすげぇいい仕事してた気がする。
タンのくだりはTV版よりひどかったよw

出だしがBGオンリーだったりWBのロゴ何回も出したり嘘予告やったり
ああ、銀魂だなーって嬉しくなった。
まさかミツバの声を聴けるとは思ってなかったよ…
キャラ総動員の短編はすごかった。

あー早く細かいところいろいろ観直したい!
DVD待ってる!
 

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Sana
 
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ペルソナシリーズ好き
 
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