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テンションにまかせてつづる趣味ブログ
P3DもP5DもKING CRAZY埋めが進んできました。
トリプルパックのP4Dもフリーダンスのみちょこちょこやってます。
ステージがにぎやかなのと異空間に飛ばされるのとで、すっげーまぶしい。
しばらく背景明るいままでやってましたが
疲れてきたので一番暗くしちゃいました。

ストーリーモードはまだ進めていないわけですが……
Vita版発売当時は「またこのパターンか」とうんざりしました。
しかも微妙な新キャラたちの悩みとか興味ない……
本編に名前が出てきたかなみだけならよかったかも。
そういう意味では3と5のコミュ、自分としては理想的なシステムでした。
本筋には影響せず、思い入れのあるキャラたちの交流が見られるという。

でも落水さんのドラマネタは妙に印象に残ってます。
101回目のプロポーズ、ひとつ屋根の下、ショムニ。
あとひとつなんかあったと思うけど思い出せない。
これはストーリーモードやって確認するべきか。
やらないと曲も衣装も全解放されないしね……

また、当時はステージがストーリーモードの流用だったのが不満でした。
なんで思い入れのないキャラを表したステージで踊らなきゃいけないの?と。
選べるのレッスン室だけでもいいから変えさせてくれと思ったものでした。
異空間に飛ばされるのは、曲の個性が表現されていて好きだったんですが。
いま改めて見ると、後ろでシャドウたちが盛り上がってるのは楽しい。
ペルソナ召喚&楽器演奏も楽しい。
ほとんど飛ばしちゃうけども。

衣装・アクセサリーの設定は3と5でかなりやりやすくなりましたね。
カラコン・ウィッグが別枠になったし、ヘアアレンジが選べるし、幅が広がった。
4のいいところはランダム設定が楽しいところ。
『Reach Out To The Truth』で全員ランダムにする遊びを久々にやったら
主人公がスケバンスタイル+鬼刑事マスクで登場して吹き出しました。
3と5だと始まる前に分かるからこういう楽しみ方はできない。

あと4と3・5で変わったなと思うのはFEVERの掛け合い。
4はずっとちゃんと踊ってるイメージだけど
3と5は野球始めたり追いかけっこ始めたりかなり自由になったなと……
踊る目的が違うからっていうのがありそうですが。
全員ダンスも方向性が違いますね。
4はみんなで盛り上げるぜ!って感じ。
3と5は演劇的というか、みんなでひとつの作品を作ってる感じ。
それぞれいいなと思います。

FEVERで思い出しましたが『Reach Out To The Truth』のライブ版。
「Mr.目黒将司!」と目黒さんのギターソロでFEVERに入るところが面白すぎて
個人的に目黒FEVERと呼んでます。
どうでもいいですね。

まあとにかく3も4も5も楽しんでます。
そういえばたなか社長、まさかの皆勤賞。
DLCの曲は妙に耳に残る。
時価ネット!時価ネット!あなたのテレビに時価ネット!
またこのブログでお会いしましょう!
次回の記事もお楽しみに!
 

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Author
Sana
 
趣味は主に二次元
ペルソナシリーズ好き
 
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